油断してました!妊娠後に出来てしまったストレッチマークのこと

2人出産してます。
1人目の出産後と、2人目の出産後のストレッチマークの数は増えたようには見えませんでした。

1人目の妊娠時にお腹のお肉が割れきったのでしょうか?!
出産して3年経ちますが、ストレッチマーク健在です。

子供とお風呂に入るときに子供が『ボコボコしてる~』と触ってきます。

油断した結果出来てしまった妊娠後のストレッチマーク

妊娠9ヵ月後半~臨月ごろのお腹が一層膨らんできた頃、妹にお腹に線があると言われました。
鏡でお腹の下の方を見てみると、何となく線があるように見えました。

でも、それほど気にしていませんでした。
妊娠中は自分ではあまり気にならないストレッチマークですが、出産してへこんだお腹を見てびっくりしました。

出産してしばらくは、体型が戻らないし、お腹自体がぶよぶよで、分かりづらいのですが、目立つのは体型が戻ってからでした。
白っぽく、見方によってはキラキラ輝いてるストレッチマークが縦方向にいくつもあるのです。

触ってみると、少しぼこぼこしています。
プレママ雑誌などで、ストレッチマーク予防の記事を目にすることもありましたが、私は大丈夫かな~と、あまり気にせず特に対策はしていませんでした。
冬場はさすがに乾燥していたので、からだ全体に塗る保湿クリームをお腹にも塗る、というくらいのことをしてました。

もともと、体系的に細身だったので妊娠してもそんなに体系変わらないかなと思って油断してました。
妊婦検診10週の時が腹囲66センチでした。
39週の時が腹囲86センチでした。

体重は7キロ増えました。
そんなに、体系的には変わらずお腹だけが大きくなったという感じでした。
妊娠前の体型が痩せてる、太ってるはストレッチマークには関係ないんだなーと感じました。

痩せてるから大丈夫は思い込みでした。
その後、妊娠した妹は、私のお腹のストレッチマークを見ていたので、ストレッチマーク予防のクリームを塗っていました。
ですが、ストレッチマークがあります。

私よりは線の数が少ないですが。
友人も私のお腹のストレッチマークを見て、かなりストレッチマークを気にしていました。
その友人はマメにクリームを塗っていたからなのか、ストレッチマークはないそうです。

二人ともストレッチマーク予防クリームを使っていたのに一方はストレッチマークが予防出来て、一方は予防出来なかったのです。
同じクリームではなかったと思うので、クリーム自体の効果、効能の違いでしょうか?

もう、私はビキニは着れないな~と思います。
ママになったし、海に行ってもラッシュガードのフル装備なんてすけどね(笑)

ママになってもビキニを!と思う方は万全のケアをした方がいいですね!
雑誌の付録のクリームなんかを試してみればよかったなーと今頃になり後悔してます。

標準

バレエエクササイズの筋トレを大切にしていることについて

私はバレエエクササイズのレッスンに長年通っていて、そこで行う筋トレを大切にしています。
まずバーレッスンから始まってバーレッスンにおいても腹筋や背筋などの筋肉を使う足のキープは多大な筋力が要求されます。
そのようなキープ力や一朝一夕ですぐに身につくものではなく、レッスン以外にも日々の地道な努力が必要です。
先生にもこのような技術は家で毎日行う必要があると言われました。そのような先生のアドバイスを実行するために、
家事の合間をぬって湯を沸かしている間などを利用して少しの時間を買い取って足のキープの訓練をするなど、
日ごろから意識するようにしています。そのように日々の努力の積み重ねが大きな成果をもたらします。
そして太ももの筋肉を鍛えるメニューもあります。特に太ももの筋肉は大きく、効率よく鍛えることができるので、
スポーツクラブの筋トレにも取り入れています。そしてバーレッスンが終わると逆立ちのトレーニングを行います。
逆立ちは腕や肩の筋肉を鍛えることにおいて大きな役割を果たします。
逆立ちそのもには踊りにあまり関係ないかもしれないが、全身の筋肉をまんべんなく鍛えることの必要性を考えると、
そのようなメニューを取り入れて下さった先生方には本当に感謝しています。
そしてフロアに入ると、腹筋や背筋といった体幹を中心に鍛える運動が多いです。結構きつい運動も多いですが、
筋トレは代謝をアップさせるのには大切な要素であり、そして体幹が強くなると腰痛の予防にもなるので積極的に
鍛えていきたいと思っています。ある日先生は「みんなは腹筋は家ではしていないと思う」とおっしゃっていました。
そこで私はこの言葉に反発するかのように家で少しでも時間を買い取って腹筋をするようにしています。
腹筋はあらゆる運動の基礎にもなるので、毎日少しづつでも行う必要があります。
そしてブリッジも行います。そのブリッジも背筋の柔軟性の向上だけでなく、太ももや腕や肩の筋力アップにも大きく貢献します。
バレエエクササイズの筋トレは特にインナーマッスルを鍛えることにおいて、大きな役割を果たしています。
他の教室でクラシックバレエを習っていた他のメンバーのひとりは、「クラシックバレエは今の教室のように体づくりや
筋力アップの面においては不満を感じるが、今の教室はそれなりに体づくりをしてくれるので気に入っている」と言っていました。
私はスポーツクラブに入会する前にこのバレエエクササイズのレッスンに長年通っていて、そこで習った筋トレも積極的に活用して
家でも実践していました。その努力が実って重たいバーベルもすぐに持ち上げられるようになりました。
そこのスタッフに人にも、「バレエエクササイズで体の軸をしっかり作ったことが大きな成果をもたらしたと思う」と言われました。
週1度と言えども、常に筋力向上に対して積極的な思いを忘れることなく、バレエエクササイズの筋トレをしっかりと行っていきたいです。

標準

スポーツクラブにおいていろいろな筋トレに励んている事

私はスポーツクラブに入会して、ダイエットにおいて代謝アップのために筋トレの必要性を知ることができたのは大きな宝です。
そこでスポーツクラブにおいて筋トレはいろいろな方法がありますが、私が行っている方法は孤独で行うマシントレーニングの他に
バーベルエクササイズ、サーキットというレッスンプログラムも活用しています。
まず、大きな筋肉である足、背中、腹筋、胸といった筋肉を鍛えることが基本です。
足はレッグプレス、レッグエクステンション、レッグカール、背中はラットマシンやプーリーやローロー、
胸はチェストプレスというマシンを使ってトレーニングをしています。
そして時間と体力に余力があれば、ショルダープレスのマシンを使用して肩のトレーニングを行っています。
腹筋と背筋はバレエエクササイズで習った方法を活用しています。
筋トレにしても、同じ運動やメニューばかり行っていても体がそれに慣れてしまって成果が出にくくなるので、
メニューを変えたりして運動に変化をつけたりして筋肉に常に刺激を与え続けることが大切です。
私はマシントレーニングとバーベルエクササイズ、サーキットがメインですが、それらだけだとどうしても限界が生じてしまいます。
そこで運動に変化をつけて筋肉に刺激を与えるためにも、ダンベルやプッシュアップバー、腹筋ローラーを使用したりしています。
また、フリーウエイトゾーンも活用してベンチプレスやレットリフトなどを行ったりもしています。
得にレットリフトは足だけでなく、背中の筋肉も鍛えることができるので一石二鳥です。
胸の筋肉を鍛えるにしてもチェストプレスというマシンとベンチプレスだけでなく、プッシュアップバーを
使用することによって、より筋肉に刺激を与えることができます。腹筋にしても自重で行うだけでなく、
腹筋ローラーを使うことによってより負荷がかかり、筋肉痛になるぐらいにまで追い込むことができます。
腹筋ローラーは腹筋だけでなく、腕や肩の筋肉も鍛えることができるので積極的に活用したいです。
また、ひきしめ下半身やひきしめお腹というレッスンプログラムもあり、下半身や腹筋の筋トレの方法を
いろいろと勉強することができます。それらのレッスンを受講することによってトレーニングのバリエーションが広まります。
それらのレッスンで学んだことは、ジム内のトレーニングをはじめ、家でもあらゆる機会をとらえて活用していきたいです。
基本的な主な筋トレはマシン、バーベルエクササイズ、サーキットの3つですが、それらに加えていろいろなレッスンに入ったり
本を読んだりネットで調べたりしてトレーニングのバリエーションを広げていき、楽しくて充実したフィットネスライフを送りたいです。

標準

筋肉を発達させるためには筋トレに加えて栄養補給も大切である

筋肉を大きくするにはまず筋トレを行いますが、筋肉が大きくなるにはその後の栄養補給も大きなウエイトを占めます。
とくにタンパク質の摂取を意識することです。そこで筋トレを行っている人の1日の必要なたんぱく質量は
体重×2(g)です。例えば体重70kgの人であれば、1日において140gのタンパク質が必要です。
しかし実際のところ、それだけの量のタンパク質を食事から賄うとなるとささみを約600g摂取することになります。
現実的にはこの量を摂取することはとても不可能です。別の見方をすれば、筋肉を発達させるためにはそれだけの
多くのタンパク質が必要なのです。このような問題を解決するためにプロテインの利用をおすすめします。
普段の食事でタンパク質を摂取するとなると、余分な脂肪も含まれてカロリーオーバーとなってしまいます。
そこでプロテインであれば、余分な脂肪はカットされているので効率よくタンパク質を摂取することができます。
そこで前述した体重70kgの人であれば、食事で80gのタンパク質を摂取し、その不足分の60gをプロテインで補います。
そこでプロテインを摂取するタイミングですが、筋トレ30分以内がゴールデンタイムです。
筋トレ直後は体は成長ホルモンが分泌されて筋肉の回復を促進しようとします。このタイミングでプロテインを摂取すると
筋繊維の修復が速やかに行われて、筋肉の成長にもつながります。また、筋トレ直後だけでなく、寝ている時にも
成長ホルモンが分泌されるので、寝る前にもプロテインを摂取することもおすすめです。
いずれにしても、成長ホルモンの分泌が盛んになるタイミングでプロテインを摂取することが一番の近道です。
筋肉を発達させるためには、プロテインの摂取は大切な要素ですが、基本は普段の食事できちんとバランスよく
栄養を摂取することです。特に高たんぱく低カロリーの食事を意識することです。おすすめの食材はささみとまぐろです。
それらは高たんぱく低カロリーの代表的な食材です。それからBCAAが多く含まれている高野豆腐もおすすめです。
動物性たんぱく質が多く含まれている肉、魚、卵を積極的に摂取することです。ただ肉においては鶏もも肉、ばら肉やミンチ肉は
脂肪分が多くてカロリーが高いのでできるだけ控えて、ささみ、皮を除いた胸肉、ヒレ肉、豚もも肉といった高たんぱく
低カロリーの食材を選ぶことをおすすめします。以上、筋肉を発達させるために筋トレに加えてタンパク質の補給がいかに
重要な要素を占めているかを詳しく述べてきました。体は食べ物で大きく左右されます。このことを考えると筋肉を大きくするには
筋トレをしっかり行った上に、栄養をしっかりと補給することを決して忘れないようにしたいものです。

標準